介護現場5月の陣!上司の無茶振りVS部下の籠城VS同僚の見えない壁のバトルロイヤル!

目次
はじめに…
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5月、それは「現場の本音」が顔を出す季節。
4月の新年度ムードが消え、上司は無茶振りを始め、部下はひそかに籠城を決意し、同僚同士の見えない壁がじわじわと現れる。
そう、ここからが本当の修羅場だ。
真面目に働いても失点は着実に賞与に向けて累積されていく。
やる気を出した瞬間に新たに別の業務が大命降下される。
誰もが静かに生き抜く術を探る5月の介護現場。
さぁ、あなたはこのバトルをどう乗り切る?😄
経営者と上司は「5月病」ならぬ「5月の暴君」になる?
4月の職場は、まるで春の陽気に包まれていた。
「新年度ですからね。まずは慣れるところからやっていきましょう」
「焦らずに、マイペースに一つずつ覚えていけば大丈夫ですよ!」
経営者も上司も、まるで太陽のような優しさで現場を照らしてくれる。
それがどうだろう。
5月に入った瞬間、嵐が吹き荒れた。
「〇〇日までに会議録をまとめて」
「それを元に企画書を作成してね」
「修正? もちろんサポートするけど修正もしてもらうから!」
こうして、現場の苦しみは「はい、決定しました!」この瞬間から始まる。
会議の中で何気なく上司が発した「こんなことやったら面白いかもね」という言葉が、いつの間にか**「実施が決定しました」**に変わる。
もちろん大命降下、理事長や施設長がしゃべれば絶対なのだ…。
そこからはもう地獄の始まりだ。
とにかく資料を作らされる。
会議録を作り、企画書を作り、何度も上司にダメ出しを食らい、さらに加筆修正を重ねる。
膨大な時間が業務中に割かれていくのである…。
「それ、もうちょっと具体的に書いてくれない?」
「全体の流れが見えにくいから、図解を入れて!」
「うーん、もうちょっとパンチが欲しいよね!」
いやいや、パンチって何!?
バラエティ番組の台本でも書いてるんじゃないんですよ!?
しかも、これで終わりじゃない。
実施に移せば移したで、当然不具合が出る。
すると、
「なぜこの問題が事前に想定できなかったの?」
「そこは臨機応変に対応してよ!」
「報告書には、今回の反省点をしっかりまとめてね」
と、もう容赦なく指摘が飛んでくる。
そして過程もそうだが最終的に提出された報告書までが、全部、自分の7月の賞与査定に響く。
経営陣は、何も見逃さない。
どんなに真面目に仕事をしても、ミスは累積され、賞与の時期には「まぁ、こんなもんか…」と、自分の評価を受け入れるしかなくなるように追い込まれる。
もちろん、形はこれだけではない、あらゆる角度で点数化されていくのである。
気づけば、現場には「頑張るだけ損」という空気🎐が漂い始めるのだった。
ある日、上司が声を弾ませながらやってきた。
「今度、施設の利用者さんをバスドライブに連れて行くことになったから!」
ああ、また始まった。
5月は、なぜか「外に出る」系のイベントが異常に増える。
「気候もいいし、気分転換にね!」というのが表向きの理由だが、現場からすると「この時期に? 本当に??」と疑問しかない。
実際、5月の天気は読めない。
急に暑くなったり、寒くなったり、強風が吹いたり、雨が降ったり。
それなのに、無理やり外出イベントが企画されるのだ。
「利用者さんの体調管理、ちゃんとしてね!」
「熱中症対策も万全に!」
「外出先での事故は絶対NGだから!」
それなら、やらなければいいじゃん…。
そう言えたらどれだけ楽か。
だが、もちろんそれは許されない。
現場は覚悟を決め、バスの手配、行き先の確認、付き添いスタッフの調整、万が一のための対応マニュアル作り…と、やることは山積みになる。
そして当日、利用者さんは楽しく過ごす。
…いや、楽しんでくれるなら、それはそれでいいのだ。
問題は、何があっても記録と報告が待っているということ。
「バスの乗降時に不安定になった利用者がいた」
「道中で一部の方が疲れてしまい、予定より早めに切り上げた」
こんな些細な出来事でも、「次回に向けた課題」として記録される。
そして、それが次回の会議で取り上げられ、また改善計画を作らされ、修正し、議論し、ようやく実行。
その結果を報告し…の無限ループが組まれる。
もはやイベントはイベントではなく、「記録と報告が目的の業務」になっているのだ。
その夜、ふとスマホを見ると、「職員親睦会」のお知らせが届いていた。
そう、5月は飲み会も増える。
「親睦を深めよう!」なんて言われるが、こちらとしては「どうやって早く帰るか」を考えるほうが大事だったりする。
なぜなら、上司は飲みの席で必ずこう言うからだ。
「最近、どう? 仕事は慣れた?」
この質問、地味に恐ろしい。
「はい、大丈夫です!」と答えれば、「じゃあ、もっと責任ある仕事も任せていくね」となる。
かといって「いやぁ、ちょっと大変です…」なんて言おうものなら、「今のどこが大変なの?」と根掘り葉掘り聞かれ、結果としてさらに仕事が増えるだけ。
…上司の言葉に1つも逃げ場は、ない。
こうして、5月は嵐のように過ぎていく。
会議、企画書、イベント、記録、報告書、親睦会…そのすべてが、未来への…それも下げるための評価へとつなげられる。
現場の努力は、決して表には出ない。
誰もが、「やらされている」ではなく、「評価のためにやらされている」ことを知っている。
しかし、それでも仕事は回る。
企画が実施され、報告がなされ、そして7月になり、賞与の金額を見てため息をつく。
「やっぱり、こうなるよな…」
5月は、上司たちの“暴君化”によって、現場に“受け入れる覚悟”が植え付けられる時期なのだ。
そして、このシステムは、毎年、変わらない。
在籍の年次を重ねるほどに多重構造重責化していくのだからタチが悪い。
あなたの職場でも、そろそろ「5月の嵐」が吹き荒れ始めてはいないだろうか?
もう、誰とも話したくない…部下たちの籠城戦はこうして始まる
5月になると、妙な現象が起こる。
4月にはにこやかに挨拶を交わしていたスタッフたちが、妙によそよそしくなるのだ。
「おはようございます!」
「あっ、おはよう…(ボソッ)」
挨拶のテンションが明らかに低くなっている。
目を合わせる時間も短くなり、休憩室の会話も減り、気がつけば、みんなスマホの画面を眺めている。
そう、これは 「5月の籠城戦」 の始まり風景だ。
介護現場のスタッフたちは、この時期になると、一斉に「心のバリア」を張り始めるのである。
4月のうちは、職場の雰囲気になじもうと、みんな積極的に会話をしていた。
新人は「先輩に馴染まなくちゃ!」と頑張り、異動組は「新しい職場、うまくやらなきゃ!」と気を張る。
ベテラン勢も「新しい人が来たんだから、ちゃんとフォローしなきゃ」と優しく接する。
だが、1か月もすれば、その努力は疲労として蓄積される。
「もう…無理に話さなくてもいいんじゃない?」
「いや、ちょっと距離置いたほうが楽じゃない?」
そんな空気が、職場をじわじわと包み込む。
そして、ある日、ふと気づくのだ。
「あれ…? みんな、距離感が微妙になってる…?」
このタイミングで、新人や転職・異動組が抱える最大の悩みが炸裂する。
「私、うまく職場になじめてないのでは…?」
ベテラン勢の態度も、4月とは様変わりする。
最初は優しく「大丈夫だよ、少しずつ覚えればいいから!」なんて言っていたのに、5月になると、
「あれ、まだ分からないの?」
「そろそろ自分で動いてほしいな~」
という、微妙な圧を感じるようになる。
いやいや、まだ1か月しか経ってませんけど!?💡
こっちはまだ業務の流れを完全に把握できていないのに、なぜか「もう新人扱いしません」モードに入る先輩たち。
しかも、この圧は決して怒鳴ったり直接的な言葉で表現されるわけではない。
ちょっとしたため息。
ちょっとした目の合わせ方。
ちょっとした言い回し。
それらが積み重なり、「あれ…? 私、もうここで甘えちゃダメな雰囲気なの?」というプレッシャーが生まれるのだ。
この時期、ベテラン勢の口から頻繁に飛び出すワードがある。
「私たちの時代は、もっと厳しかったけどね」
出たよ…!
もはや介護業界の風物詩、「昔のほうが大変だった話」。
現場の業務内容は年々変化しているはずなのに、「昔のほうが厳しかった」という話は永遠に語り継がれる。
先輩たちにとっては、これは自分たちの「成長の証」なのだろう。
だが、新人や転職。異動組からすれば、「昔のほうが大変だった=だから今のお前らは甘えてる」という圧にしか感じられない。
そうして、新人は徐々に話しかけるのをやめ、ベテラン勢も「別に言わなくてもいいか」と距離を取り始める。
職場の会話はどんどん減り、昼休みもみんな黙々とスマホをいじるか、ボーッと天井を眺める時間が増える。
一方で、気楽に物申すかのように見えるベテラン勢も、実は違うストレスを抱えている。
4月は「新しい仲間が来たから、優しくしなきゃ!」と頑張っていたが、5月になると「そろそろ現場を回してくれないと困る」と思い始めるのだ。
しかし、新人たちはまだ十分に動けない。
その結果、「結局、自分たちが負担を背負う羽目になる」という不満がじわじわと募り始める。
この不満が爆発すると、仕事中のちょっとしたミスや段取りの悪さに対して、
「何やってるの!? もう5月だよ!」
と、急に厳しくなる。
いやいや、4月の周囲への優しさはどこへ消えた!?
しかも、こういう指摘をされると、新人や異動組はますます萎縮する材料を抱える。
籠城戦が強固に固まっていく…。
「怒られたくないから、なるべくミスをしないようにしなきゃ」
「でも、動けば動くほど毎回、何かしら言われるし…」
そんな迷いの中で、動きが鈍くなり、結果としてさらに怒られる。
こうして、ベテラン勢と新人・転職・異動組の間には、5月特有の「なんとなくギクシャクする空気」 が生まれるのだ。
さらに、5月はシフトの関係で、スタッフ同士がすれ違うことも増える。
「この人とはあまり一緒に働いたことがないな」という人とペアになることが増え、やり方の違いに戸惑うこともしばしば。
しかも、夜勤明けのスタッフは「疲れてるんだから察してモード」に入り、日勤スタッフは「さっさと業務を引き継ぎたいモード」に入る。
その微妙なズレがまた、職場の空気を冷やしていく。
そうして、ある日、新人のひとりがつぶやくのだ。
「もう、誰とも話したくない…」
5月、介護現場には「静かな戦い」が始まる。
仕事に慣れたくても、うまく動けない新人。
負担を減らしたくても、新人が成長するのを待つしかない…いや最早待てないベテラン勢。
この絶妙なバランスの中で、スタッフたちはそれぞれの「籠城戦」を始める。
こうなってしまったら、もうあとは時間が解決してくれるのを待つしかないのかもしれない。
6月になれば、少しずつこの「ギクシャク感」も落ち着いてくる。
うん、戦いは膠着して、これもまた別の理由ではあるのだが…とにかく落ち着いてくる。
それまでは、なるべく波風を立てずに過ごすのが賢明かもしれない。
5月は、誰もが「そっとしておいてほしい」時期なのだ。
だからこそ、お互いに無理に踏み込まず、ほどよい距離感を見つけることが、5月を生き抜く最大のコツなのかもしれない。
同僚間の相性バトル!ついに現れる“見えない壁”
5月になると、介護現場には「見えない壁」がそっと立ち塞がる。
いや、最初から元々、そこにあったのかもしれない。
4月は新年度の勢いで「みんな仲良くやっていこう!」というムードがあったから、誰も深く気にしていなかった。
だが、1か月も経てば、誰もが自然と気づいてしまうのだ。
「この人とは仕事がやりやすい」
「この人とは、なんか合わない…」
そう、人間関係の“天気予報”が明らかになるのが5月である。
これはもう、本能レベルの問題なのでどうしようもない。
「人間関係に苦労しない介護現場」なんてものは、都市伝説だ。
むしろ、あらゆる職場の中でも 「相性がモロに影響する仕事」 といえる。
気が合う人と組めると、仕事の流れがスムーズだ。
「そっちお願いしていい?」
「了解! じゃあ、こっちは任せて!」
言葉が少なくても、阿吽の呼吸で業務が回る。
こんな日は、「仕事終わるの早っ!?」と驚くことすらある。
だが、問題は「合わない人」とペアになったときだ。
「この人、なぜこのタイミングでそれをやる!?」
「うわ、また勝手に動いてるし…」
「えっ、そこは先に声かけるべきでしょ…?」
一緒に仕事をするたび、なぜかモヤモヤする。
別に大きなミスがあるわけじゃない。
でも、「なんか違う」という違和感が積み重なり、やがて「この人とは合わないな…」という確信へと変わる。
そして、このモヤモヤを引きずったまま業務を続けると、ちょっとしたことでイライラしてしまうのだ。
普段なら気にならないような動きや、何気ない一言にカチンとくる。
それでも表面上は「大人の対応」をするが、心の中では 「早くシフト終われ!」 と全力で願っている。
さらに、介護現場には「男女の壁」という、また別の見えない壁が存在する。
男性スタッフは、自然と力仕事を任されることが多い。
「ここのベッド移動お願いね!」
「〇〇さんの体位交換、手伝ってくれる?」
そのたびに、「あれ? 俺、力仕事要員になってない?」という疑念が生まれる。
一方で、女性スタッフは「なんで男性スタッフだけ力仕事を優先的に頼まれるの?」と感じることがある。
「私たちも手伝えるのに…」
「男性スタッフの方が体力的に大変そうなのに、ケアの細かい仕事は女性の役割になるの?」
こうした小さな違和感が積み重なり、ある日ふと気づく。
「あれ…? もしかして、私たちの間には “役割の見えない線” が引かれてる?」
だが、これは単なる「男女の壁」だけではない。
「考え方の違い」という深い問題が絡んでいるのだ。
男性スタッフは「チームで仕事を回す効率」を重視し、女性スタッフは「利用者さん一人ひとりへの細やかなケア」を大事にする傾向がある。
「とにかく手早くやるべきだ!」という男性スタッフと、
「じっくり関わることが大切!」という女性スタッフ。
その価値観の違いが、5月になるとジワジワと浮き彫りになってくるのだ。
しかも、ここに「ベテラン VS 若手」の構図も加わる。
ベテランスタッフは「効率だけを追い求めるのは違う!」と主張し、若手スタッフは「でも、業務量的に効率を考えないと回らないですよね?」と反論する。
こうして、「性別」「世代」「仕事の価値観」 が絡み合い、5月の職場は見えない“戦場”と化していくのだった。
この時期になると、妙なことが起こる。
「誰と一緒にシフトに入るか」が、スタッフたちの精神状態に大きく影響するのだ。
「今日は〇〇さんと一緒か。よかった!」
「えっ、今日は△△さんとペア!? やばい、長い一日になりそう…」
もはや、業務の大変さよりも「誰と組むか」が最大の問題になっている。
シフト表を見た瞬間、頭を抱えるスタッフもいれば、小さくガッツポーズをするスタッフもいる。
これはもう、人間関係の避けられない現実である。
どんなにベテランになっても、どんなに新人が頑張っても、「気が合う・合わない」という問題はなくならない。
5月は、その現実がより鮮明になる時期なのだ。
とはいえ、いつまでもこの「見えない壁」を気にしていても仕方がない。
結局のところ、人間関係とは 「ほどよい距離感」を見つけること がすべてなのだ。
「合わない人と無理に仲良くしようとしない」
「必要以上にイライラしない」
「とりあえず5月は“試練の時期”だと思ってやり過ごす」
そう考えるだけで、少し気が楽になるかもしれない。
職場の人間関係は、「長期戦」 である。
5月はその「第一ラウンド」みたいなものだ。
6月、7月と時間が経つにつれ、少しずつお互いの距離感も変わってくる。
観察することで、全ての盲点を覆す刃を研いで構えるような真の警戒すべき敵の全体像も見えてくるのだ…👊。
だからこそ、5月は「まずは静観」、それが最適な生存戦略なのかもしれない。
さぁ、今日のシフトは誰と組む?
その答え次第で、今日一日のテンションが決まる――。
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まとめ 5月の攻防戦を生き抜くための「ほどほど」の極意
5月の介護現場は、まるで戦場のようだ。
いや、もっと正確に言うなら「終わりのない攻防戦」。
上司は「改革だ!」と叫び、部下は「ちょっと待って!」と叫び返す。
同僚同士は「そっちお願い!」と息の合ったやりとりをするかと思えば、「なんで今それやるの!?」とイライラを募らせる。
人間関係は気温のように不安定で、暑い日もあれば、突然寒さが戻る日もある。
結局のところ、5月というのは「介護現場の本性が現れる時期」なのかもしれない。
4月の優しさと余裕は、もはやどこにもない。
5月は、現実を突きつけられる月なのだ。
「仕事を覚えるのが遅い」と言われる新人。
「そろそろ引っ張ってくれ」と期待を押し付けられる中堅。
「どうしてこんなに動きづらいんだ」と愚痴るベテラン。
そして、「今年こそは職場を変える!」と無謀な改革を掲げる上司。
もはや誰もが何かに不満を持ち、誰もが自分の正義を抱えている。
誰も悪くない。
けれど、誰もがモヤモヤしている。
そんな5月をどう生き抜けばいいのか。
答えはひとつ。
「ほどほどにやり過ごす」 ことだ。
真面目にやりすぎると、上司の無茶振りに巻き込まれる。
適当に流しすぎると、「やる気がない」と評価される。
同僚との関係に深入りしすぎると、しんどくなる。
距離を取りすぎると、孤立する📌。
だから、「ほどほど」。
怒られない程度に頑張り、
疲れない程度に手を抜き、
関わりすぎない程度に会話をし、
ギクシャクしない程度に距離を取る。
これが5月を生き延びるための、最強の戦略だ。
そして、忘れてはいけないのが、この「戦場」のような5月も、永遠には続かないということ。
時間は誰にでも平等に流れていくものだから…。
6月になれば、現場の空気は少し落ち着く。
梅雨🌦で外向きの仕事が減り、賞与への期待が高まるからだ。
7月になれば、ボーナスという運命の結果が待っている。
そうしているうちに、「あの5月のバタバタ、なんだったんだろうね」と笑い合える日がやってきたらまだ良い施設だ。
多くの施設は賞与すら出し渋ることだろう…。
だからこそ、5月の攻防戦は「まぁ、そういうもの」と思って乗り切るのが一番。
何があっても、心をすり減らしすぎず、「この時期はこういうもんだ」と割り切る。
それが、あなたの心を守る最強の盾になる。
さぁ、5月の戦いはまだ続く。
あなたはどう戦う?
あるいは、どう「ほどほど」に乗り切る?
答えは、あなたの5月にかかっている。
[ ⭐ 今日も閲覧ありがとう 💖 ]
読み込み中…読み込み中…読み込み中…読み込み中…😌来場された皆様、今日という日の来訪、誠にありがとうございます
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