夏割りの日はアルコールにあらず!?氷とグラスと心を割って楽しむ新・納涼文化論
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「よいしょ」は何を持ち上げている?~よっこいしょ・どっこいしょに隠れた人間の起動音~
昔はいじめのようにトイレの回数とかカウントされてたなぁ…え?小学生じゃなくて介護現場での話だけど、ホントの話。それも上司にやられたらもう…しんどかったね。記事はマイルドにしてありますから、是非、ご一読くださいね(;^_^A
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おはようございます。
― 7月26日は幽霊を冷やして、人を温め、海を守る日 ―
7月26日は「幽霊の日」です。1825年のこの日、江戸の芝居小屋で、後世まで語り継がれる怪談『東海道四谷怪談』が初めて上演されました。夏に怪談が似合うのは、怖さで背筋を冷やすという、昔ながらの知恵なのかもしれません。
ところが同じ日は、語呂合わせから生まれた「夏風呂の日」でもあります。「な(7)つ・ふ(2)ろ(6)」と読み、暑い季節にもお風呂の心地良さを楽しもうという記念日です。
怪談でひんやりした後は、ぬるめのお湯でホッと一息。冷やしたいのか温まりたいのか、少し忙しい一日です。
さらに世界では、「マングローブ生態系保全のための国際デー」。海と陸の境目に根を張るマングローブは、波や浸食から海岸を守り、多くの生き物が暮らす場所にもなっています。記念日は、その大切さを広く伝えるため、2015年に定められました。
見えない幽霊、湯気に包まれたお風呂、泥の中で踏ん張るマングローブ。7月26日は、普段は目立たないものに少しだけ注目する日です。今夜は怖い話を1つ楽しみ、ゆっくりお風呂に入り、遠い海辺の緑にも思いを寄せてみてはいかがでしょう。
今日のあなたの1日も、着実な幸福で彩られた1日になっていますように(*^-^*)b
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