[ クリスマス 24~25日 ] 【 ☆ 12月 December 冬 ☆彡 】

クリスマスプレゼント!両親から小学生の子どもへ贈るのは何がいい?

投稿日:2018年9月11日 更新日:


[ 活用されるプレゼントを選びたくなりますよね(*^▽^*) ]

はじめに

クリスマスに最高のプレゼントを!

親心として、そう思うのは当然です。

さて、小学校1年生~小学校6年生と、一言に小学生といっても年齢層は幅広いものです。

ここで、小学生の子どもを育児するご両親にご提案の記事です。

子どもの自立は付き放すのではなく、自然体を装う!
放任ぢゃないですよ?

子どもたちに自ら成長して自立してもらう。

親はその様子をしっかりと見定める…。

じつはクリスマスプレゼント!

このイベントを通して見定める良い機会になるのです…という記事です(*^▽^*)


スポンサーリンク




クリスマスプレゼントを小学生に贈る両親の悩みは?

クリスマスのプレゼント1つで自立とは…大きく出た記事ですが…。

保育園から小学生にあがりますと、環境の変化もあって、慣れてきた頃合い。

毎日の宿題やお友達との遊び…。

小学生組みは日々、充実度を増しているのではないでしょうか?

一方で…。

小学生は様々な保育園から集合してクラスを作りますので、仲良くなるために、日々、いろんな時間にいろいろな話題をしているものですよね。

結果、子どもの思考は流行に乗り、テレビや話題も流行のアニメや漫画一辺倒に…。

徐々にスマホにタブレットにWii、プレステ、Vitaとパソコン…。

そんな傾向はないですかね?

ズルズルと流行に流されて、メリハリが効かないようになってしまっては成長の芽に大きなブレーキがかかってしまいます。

ここは、学習意欲を高めて人間として、どんどん成長の芽を伸ばしてほしいところです。

クリスマスプレゼントを親がこっそり買い置く行事は終了しましょう。

うすうす、低学年でも、親が置いていることは察知してますからね。

『 サンタクロースは小さい子のところだけ 』

『 〇〇くんのクリスマスプレゼントはお父さんお母さんと買いに行こう! 』

そうです。

親と共に購入する段階へ移行しましょう。

その時に、子どもの欲しいもの、成長につながるものを日々の生活の情報と照らし合わせつつ、子どもの主体性を損なわずに決定できること!

ここが重要な機会であり、ポイントでもあるのです。

ご両親にも子どもにも納得のいく1品を選択することが出来れば良好ですよね。

スポンサーリンク




クリスマスプレゼントを小学生に贈るのに適時なものは?

とはいえ、クリスマスプレゼントですから、遊び要素も欲しくなるのが子ども心です。

そこを大切にしながら、クリスマスまで秘匿する必要はなくなりましたから、ご両親と子どもと食卓を囲みながら、丁寧に話し合いをすることをおすすめします。

和やかな雰囲気で丁寧に語り合うことで、お互いの思考の過程をキャッチボールするんです。

緩やかに徐々に1品に辿り着けるように会話を調整するのがコツです(*^▽^*)

小学生の適時能力はとても幅が広い!1

1品を見出すのは、かなり至難の業ですよね。

小学生の能力を考えますと、与えれば与えるほどに、興味関心が伴うと親の退化した能力を飛び越えて発揮してしまう場合もありますからね。

こうした親の能力を超える発想部分を大事にすると伸びる1品になることは間違いありません。

例えばサラリーマンのご家庭でしたら、農業されます?

子どもたちは授業の一環で、アサガオを育てたり、飼育をしたりいろいろしますからね。

その分野で、クリスマスプレゼントの1品は
『 ワンちゃん! 』
なんて言い出された日には、親としては困っちゃいますよね。

でも、そこでワンちゃんを選択できると、子どもの成長は確実なものになります。

ただ選択するだけではなくて、飼育した場合の道具、方法、当番などなど家族で細かい相談をしてヨシ!と判断してから、ワンちゃんを連れて来ないといけませんけどね。

生き物で、新たな家族を迎える…。

…そんなレベルのデカいことを言い出されないかビクビクしながら、我が家では会話してますけどね…。

小学生の適時能力はとても幅が広い!2

身体的にも知識的にも、いろいろな面で、身近な親に『 追いつき追い越せ 』は、だんだんと顕著になっていきます。

高学年になりますと、親が勝負で負けるなんてこともしばしばになりますからね。

そして教育分野、知識でも『 あら? 』 と子どもの成長を実感した両親の顔がしばしば登場します。

学校の授業で得た知識がポロッと出た時に、昔との違いや新たな発見、最先端科学知識などがたびたび登場するようになり、親が困惑するなんて場面も出てきたりします。

ここで騙されてはいけないのが、子どもたちは多くを学ぶので確実性がまだまだ乏しいということ。

うる覚えが多いんですよね。

ですから、着実に1つずつ丁寧に繰り返し定着化を図ることも大切な頃なのです。

クリスマスプレゼントは何がいい?

で、クリスマスプレゼントは何がいい?と尋ねられると、正味、知育でも体の発育でも何でも大丈夫!という答えになりますね。

ただ先述のペットのような生き物の場合は、事前に本でとことん生態を知るとか、飼育スケジュールを学ぶなどの学習をしてから家族に迎えます。

□ 第1位 ペット 犬がおすすめ! ☆彡

…めっちゃハードルの高いおすすめですやん?ねぇ?

おもちゃでの疑似体験から、現物体験。

出来ましたら、赤ちゃんからお迎えしてあげましょう。

子どもたちは、この7年間の振り返りと実践を見せてくれます。

□ 第2位 電子機器類シリーズ ☆彡

これからの時代はハイテクの時代…。

パソコンやスマホなどとは切っても切れない世界になります。

この分野、小学校低学年からプログラミング教室や疑似プログラミングの出来るおもちゃの世界まであります。

できましたら、本式のセットで親子でプログラミングの世界に突入することをおすすめします。

はぃ、ですから、本式セットと一緒にプログラミングの本を買います。

間違ってもゲームを買ってはいけません。

ゲームはゲーム機で…。

混同しないのが買い与えるコツです。

あと遊びと学びはメリハリがとても大事だということを身に付けてもらうことを忘れてはいけません。

□ 第3位 野外サバイバルシリーズ!☆彡

これは野外でのキャンプやバーベキューなどでのテントや道具シリーズです。

冬は暖をとりながら、夏は虫と格闘しながらキャンプになりますけど、こうした生活の知恵シリーズは、昨今、災害が多い時代ですから、とても役に立つ知識になりますよね。

小学校でも遠足だったり、いろいろありますけど、どうしても教育面で時間が足りず、実践機会が少ないことになります。

ボーイスカウトなどに入団しますと定期的に実践が踏めますけどね。

キャンプ道具に限らず、登山道具、釣り道具などの生活分野シリーズに発展することも1つの方向性としておすすめです。

まとめ

か、変わったクリスマスプレゼントの記事?

小学生のクリスマスプレゼント記事で、子ども向けクリスマスプレゼント記事シリーズは終了です。

親子で一緒にクリスマスプレゼントを選ぶ!

事前に家族でよく相談して決める!

ここで決まらない場合は、おすすめとしてはショッピングモールへ12月上旬のうちに向かわれるのがよろしいかと思います。

現物をいろいろと目にしながら、帰ってきて相談して1品を絞り込んで決める!

具体的なイメージがある方が、分かりやすくて決まりやすいですからね。

健やかなお子様の成長の弾みにつながるよう心よりお祈り申し上げます(*^▽^*)

スポンサーリンク




-[ クリスマス 24~25日 ], 【 ☆ 12月 December 冬 ☆彡 】
-, , , , , , , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。

関連記事

クリスマスプレゼント!1歳の我が子の成長に何がいい?おすすめをご紹介!

[ 芽生える個性!豊かな楽しみを贈ろう(*^▽^*) ] はじめに 1歳のクリスマス! 街中をお散歩してみても、きっとキョロキョロとして、クリスマスだぁ!とは言えないですが、イルミネーションのキラキラ …

クリスマスプレゼント!両親から4歳の子どもへ!どうする?世界に1つはどうです?

[ 自分の物をしっかり覚える頃よね(*^▽^*) ] はじめに クリスマスシーズン到来! 4歳の子どもさんを抱えるご両親。 クリスマスプレゼントに悩んでいませんか? 毎年のことだし、適当に…。 では、 …

七福神の恵比寿天のご利益とは?10月20日は恵比寿講の日ですね?

[ 恵比寿様は外国の神様だったのね(*^▽^*) ] はじめに 10月は一般の地方では神無月と呼びますよね? 神在月と呼ぶのは出雲大社のある出雲地方です。 1年に1度、全国の神様が出雲大社に集まって会 …

冬のお風呂は嫌い?じつはちょっとした工夫がダイエットと毎日の楽しみに変わる!

[ お風呂で汚れを落として表皮の潤いを活性化させるのよね(*^▽^*) ] はじめに いろいろしても痩せられなかった…。 諦めていたそこのあなた! 試してみませんか? 冬場の毎日のお風呂の工夫です。 …

冬の寒さで冷えて便秘や下痢を繰り返す人は原因を見つけて対策しよう!

[ 便秘も下痢も美容に悪いのよね(*^▽^*) ] はじめに 冬になると冷えてお腹の調子が落ち着かない…。 誰にでも経験があることではないでしょうか? 今日は冬の寒さからくる冷えで、狂ってしまう胃腸の …

  • 409,974 名の皆様に閲覧いただきました。