クリスマスプレゼント!1歳の我が子の成長に何がいい?おすすめをご紹介!

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[ 芽生える個性!豊かな楽しみを贈ろう(*^▽^*) ]

はじめに

1歳のクリスマス!

街中をお散歩してみても、きっとキョロキョロとして、クリスマスだぁ!とは言えないですが、イルミネーションのキラキラに、クリスマスソングに…、いつもと違う!!!

1歳になりたてでも、そんな雰囲気にワクワクを募らせている様子が分かるようになります。

いろいろな空気に触れて、季節を実感して欲しいと思うところですよね。

さて、そんな1歳の赤ちゃんとも呼べる子どもにあげるクリスマスプレゼント。

いろんなものを与えてあげていると思いますが、今日はおすすめの物をご紹介です。

物販ではないので、こんな物の傾向が良いですよ?というご紹介記事です(*^▽^*)

クリスマスプレゼントを1歳の我が子に用意する!

1歳ともなりますと、這う!立つ!歩く!

そして転倒する…。

泣いて怒って笑って…拾って食べて…。

はぃ…目離し出来ませんよね。

こうして書くと、怪獣みたいですが…。

0歳の頃よりもやや締まり、動きもシャープになります。

とはいえ、まだまだ自分の体の扱いは未熟なので、よく転がります。

見るもの、聞くものに反応して好奇心のままに猪突猛進できるようになります。

この1歳の頃って、反応だけを見ますと、大人が与える刺激に対して期待に近い反応+赤ちゃん独特のスマイルで、見事に大人の期待に沿うんですよね…。

つまりは何をあげてもそれなりに効果がある!

ということです。

プレゼント選びに悩まれる方、ネットショップでもおもちゃ屋さんでも、それなりに効果を得ることが確実に出来ますので、自信を持って選びましょう!

クリスマスプレゼント1歳の我が子の成長を意識すると?

とはいえ、健全!安全!スピーディー!な成長を期待したい親心…。

誰しもが抱きますよね。

プレゼントという特別を意識する心!

季節を肌で感じる心!

そこも大事にしたいところですよね。

では注意点を…。

危険性と安全性を重視しましょう

子供用の三輪車や室内の乗り物などタイヤ系はもう少し我慢しましょう。

きっと乗って遊ぶよりもタイヤで遊びますので、

一人遊びに向きません。

親と一緒に遊ぶ分には用意しても良いのですが、親がいない時には片付けてしまうと…、

お気に入りの品物になった場合は片付けられると子どものストレスになりますよね。

1歳の頃は、いろいろな物に触れて、聞いて、味見をして確認する!

これをいろいろな場面、ところでバリエーション豊かに用意してあげることが重要です。

一人で遊ばせましょう!というわけではないですよ。

親が一緒に遊ぶことももちろん大事ですからね。

遊ぶ物はいろいろ!3つを意識しよう!

テレビとスマホと…、この辺りは遊び道具としては封印しましょう。

じつは、触れず、口に出来ず、繰り返し絵と音で刷り込む偏りがあるので、テレビとスマホは害悪になる可能性があります。

テレビやスマホに写ったり、音が出る、そのものに、子どもが触れて確認することが出来ないからですね。

想像力が逞しくなる!そう思われるかもしれませんが、地に足の着かない知識は砂上の空論で、すこやかな成長の歪みに繋がってしまうものです。

さて、玩具、出来ましたらおもちゃ王国並みに並べて囲まれて…、そんな状況に、子どもを常に置いておきたいものですが、じつは意識散漫になるので学びとしては遅くなります。

おすすめはお気に入り3点のうち1~2点。

そして親のおすすめ1点を足して3点を身近に触れられるようにします。

集中して遊ぶことで、学びは加速するものです。

クリスマスプレゼント1歳の子におすすめのご紹介!

では、おすすめのご紹介です。

第1位 文字ボード ☆彡

アンパンマンなど、あいうえおや数字を学べる文字ボード…。

え?早い!と思うなかれ…。

ボタンに触れて押す、押したことで反応して音が出る。

押す場所が違うことで音が違う!

連続して押すことが言葉にもなる!

目で見て文字や数字を意識することが出来る!

これが1歳の能力開発でおすすめですね。

第2位 大型の子どもブロック ☆彡

積み木を狙いがちですけども、組み合わせが多様なブロックが有効です。

とはいえ、口にしますので、小型の物は避けましょう。

誤飲の元です。

世界はブロックで出来ていた…。

何事もブロックのように分解することで組み合わせて成り立つということは早くから知る素地を大事にしたいところです。

もちろん、年代が進むにつれて、高度なブロックへ発展していきましょう。

第3位 等身大クラスのぬいぐるみ ☆彡

これは毛が抜けないしっかりした素材の物を選びます。

舐めてヨシ!洗ってヨシの1品をチョイスしましょう。

赤ちゃんから1歳になりますと、大事にされている実感を抱き始めます。

親は子に与え、子は受けるという一方向だけでは成長の加速になりません。

子は受けて、真似て投影する…その環境が大事なわけです。

お気に入りになる等身大ぬいぐるみは、友だちであり、兄弟であり、子どもの自分の子どもという位置を占めていきます。

こうして真似て表現することを学ぶことで、思考の過程を成長することができるだけでなく、持ち運びの体力や肌触り、触れ方なども学んでいくことになります(*^▽^*)

まとめ

いかがでしたか?

小難しく書いていますが、子どもにはいろいろと与えてみましょう。

我が家は全員が小学生以上になりましたが、1歳の頃には足で扱ぐ乗り物や三輪車もどきなんかも用意してみました。

でも…クリスマスプレゼントではなかったかな…。

春か秋にあげたと思います。

子どもは物が見えると好奇心の固まりですから、遊びたくなる物。

適時に与えることも大事かもしれませんね。

大事なのは子どもが何を見て聞いて、どう反応しているか…その観察です。

好奇心が偏り過ぎず、かと言って遠ざけるほどにストレスになってしまいますので、バランス良く、たくさん遊んで学べるように環境を整え、見守ってあげる。

時には一緒に心ゆくまで遊んであげることが大事です。

あ、最後に…。

よく笑う子ほど、脳が発達します。

さらに…育てやすいです。

笑顔を意識してプレゼントを選んであげてくださいね(*^▽^*)

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