東京消防出初式の日に家中を総点検!上から下まで備えあれば憂いなし
はじめに…梯子乗りからコンセントまで新年に見直す我が家の「火の用心」 毎年1月6日、東京では消防出初式が行われます。立ち上がった梯子の上で鳶が体を反ら...
老若男女…すべての人に多くの幸あれ
はじめに…梯子乗りからコンセントまで新年に見直す我が家の「火の用心」 毎年1月6日、東京では消防出初式が行われます。立ち上がった梯子の上で鳶が体を反ら...
はじめに…1月の松は「相棒の草花」と出会うともっと楽しい お正月の玄関やリビングに、凛と立つ松を見ると、「さぁ、今年も始まるぞ」という気持ちになります...
はじめに…年末年始のスーパーおかしくない?から始まるお話 12月に入って、クリスマスが近づき、やがてお正月が見えてくる頃。いつものスーパーに行っただけ...
はじめに…暦の上の寒さのスタートラインの小寒ってどんな日? お正月気分がようやく落ち着いてきた頃、暦の上では「小寒(しょうかん)」という節目がやってき...
はじめに…冬は段取りが命~家族と現場の2つの場面~ 冬の朝、カーテンを開けると白い息がこぼれます。ストーブの前には祖父が手をかざし、キッチンからは母の...
はじめに…猫の狩りと自販機がくれた小さな問い ある日、ユーチューブの画面に映ったのは、街角に佇む昆虫食の自販機。 そして別の日、偶然目にしたのは、猫が...
はじめに…寒くなるとどこへ行くのか不思議になる虫たちの冬ごもりを紐解くお話 秋が深まってくると、あれだけ飛んでいたチョウも、鳴いていたバッタも、畑のア...
はじめに…年末にのみ込まれない冬至の味わいを施設でも穏やかに取り戻すために 冬の行事は、どうしてもクリスマスや年末年始の準備が主役になります。ところが...
はじめに…年末行事に埋もれてしまった冬至という節目を二十四節気と七十二候と旧暦の流れからもう一度すくい上げる 季節を読む時の“中心線”は、じつはその少...
はじめに…台所の記憶と世界のことわざで繋ぐ秋の日 秋になると、施設のレクリエーションにも落ち着いた話題を入れたくなります。体を大きく動かすゲームも楽し...
はじめに…12月前半は雪を待つ時間~大雪ならではのゆっくり型レクリエーションを組む理由~ 二十四節気でいう「大雪(たいせつ)」は、名前の通り雪が降りや...
はじめに…冬の入り口をもう一歩進んだら~大雪が教えてくれる寒さとのつきあい方~ 冬の足音がはっきりしてくるのが「大雪(たいせつ)」の頃です。二十四節気...
はじめに…11月22日頃からの小雪は冬支度の合図です 二十四節気の1つである「小雪(しょうせつ)」は、太陽の動きが冬の形になり始める合図と言われていま...
はじめに…冬がそっと動き出す日が小雪の季節です 小雪(しょうせつ)という言葉にはふんわりとした優しさがあります。まだドカンと雪が積もるわけではないけれ...
はじめに…人手を増やさず区切りを作る理由~大晦日は昼に温めて夜はそっと整える~ 師走は走る月。大晦日それでも特養の夜はいつも通り静かに眠っていただくの...
はじめに…年越しの鐘と12時まで~物語が教えてくれる締め切りの力~ 大晦日。時計の針が23:59を指す直前、ふだん落ち着いている人でも、何故か心がソワ...
はじめに…贈るのは正月用品ではなく良い兆し~今時のお歳暮作法~ 年の締め括りに、言葉だけでは運びきれない「ありがとう」を、そっと箱に入れて届けたい。そ...
はじめに…物語の余韻をすする日~蕎麦をたぐって麺の世界旅行へ~ 12月14日。今日は、昔のお話にちなんで「麺の日」と呼ばれることがあります。赤穂浪士が...
はじめに…5月は「ありがとう」を花で伝える月 新緑がキラキラして、空気まで少し甘く感じる5月。こどもの日には元気を、母の日には感謝を――そんな気持ちの...
はじめに…四季の国は便りも忙しい~でも楽しいよね~ 日本には春夏秋冬があって、空の色も、風の匂いも、食卓のメニューも、ちゃんと季節の顔をしていますよね...