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[ 今日の福彩心 ]

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今日の福彩心

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☆カテゴリー[季節と行事]昭和の日に開くおやつの記憶~懐かし味が繋ぐ笑顔と会話~
昭和を知らないと介護の奥深さには到達しにくい…かもしれませんね(;^_^A

朝のご挨拶

おはようございます。今朝も皆様、元気にお目覚めですか?

3月17日は、今年は春の彼岸の入りです。春彼岸は春分の日を中日とした前後3日、合計7日間で、2026年は3月17日から3月23日まで。中日の3月20日は春分の日で祝日です。

そして同じ3月17日は、**「漫画週刊誌の日」でもあります。1959年のこの日に、日本初の少年向け週刊誌として『週刊少年マガジン』と『週刊少年サンデー』**が創刊されたことにちなむ日です。

彼岸の入りというと、どこか静かで、背筋をスッと伸ばす日という印象があります。けれど、漫画週刊誌の日が同じ日にあると思うと、3月17日は少し楽しく見えてきます。ご先祖さまを思う日でありながら、物語の続きを待つワクワクも重なっている。つまり今日は、「しみじみ」と「わくわく」が同じ机に座る日なのかもしれません。

お墓参りに行く人も、仏壇に手を合わせる人も、今日はほんの少しだけ心のページをめくる日にすると良さそうです。昔の思い出を一コマ、懐かしい顔を一コマ、そしてこれからの自分を一コマ。彼岸は「振り返る日」になりがちですが、漫画のように考えると、今日は過去編だけで終わらず、次回へ続く一日にも見えてきますよね。

春は、別れと始まりが同時にやってくる季節です。だからこそ3月17日は、静かに手を合わせた後で、お茶でも飲みながら「さて、次のページはどうしようか」と考えるのにピッタリの日。しんみりし過ぎず、軽過ぎず。彼岸の入りって、案外そんな優しい“続く”の合図なのかもしれません。

今日のあなたの1日も、着実に幸福で充実した1日となっていきますように(*^-^*)b

今日も閲覧ありがとうございましたm(__)m


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